◆ No.155(2023年秋季号)で取りあげられた作品
・旗原理沙子「ききなし」(「TROIGIE」、埼玉県蕨市)
・旗原理沙子「鬼の胎内」(「閑窓 Vol.6」、東京都練馬区)
・猿渡由美子「ふたたびの」(「P.」45号、三重県四日市市)
・大木芙沙子「みずうみ」(「夢でしかいけない街」、東京都練馬区)
・渡谷邦「水路」(「あるかいど」第74号、滋賀県大津市)
・キンミカ「アノニマス バット ウィー アー リアル」(「樹林」Vol.692、大阪市中央区)
・峯本つづき「亀のゆくえ」(「樹林」Vol.694、大阪市中央区)
・作田優「父が死んだら祝杯を」(「TROIGIE」、埼玉県蕨市)
・名倉弓子「アンバランス」(「樹林」Vol.693、大阪市中央区)
・瀬戸千歳「餓虎」(「夢でしかいけない街」、東京都練馬区)
・浅田厚美「ルービックキューブ」(「別冊關學文藝」第六十六号、堺市堺区)
・中山文子「はぐれて」(「樹林」Vol.692、大阪市中央区)
・上地庸子「支え」(「樹林」Vol.693、大阪市中央区)
・峰さそり「初夏の薄片」(「樹林」Vol.693、大阪市中央区)
・水沢郁「親指日記」(「文芸エム」第11号、滋賀県大津市)
・佐伯厚子「雲の行方」(「樹林」Vol.694、大阪市中央区)
・熾野優「道の真ん中でふたり」(「閑窓 Vol.6」、東京都練馬区)
・丸屋トンボ「大理石に泳ぐ」(「閑窓 Vol.6」、東京都練馬区)
・咲井田容子「卯年炭」(「北の文学」第86号、岩手県盛岡市)
・池上洋平「気が付けばいつも窓際に」(「文芸エム」第11号、滋賀県大津市)
・国府正昭「不発弾」(「海」第107号、三重県いなべ市)
・木耳「ばらばら」(「前衛アンソロジー」3、愛知県豊田市)
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◆ No.154(2023年夏季号)で取りあげられた作品
・乾みやこ「空読みの鏡」(「苫小牧文学」27号、北海道苫小牧市)
・瀬崎峰永「寒いのはニガテ」(「ふくやま文学」第35号、広島県福山市)
・作者名非公開「宇宙の歩行線」(「呼吸」Ⅴ、川崎市高津区)
・八木夏美「半歩のスキップ」(「呼吸」Ⅴ、川崎市高津区)
・森田純「花麒麟の骨」(「樹林」Vol.690、大阪市中央区)
・松浦幸恵「夢」(「樹林」Vol.690、大阪市中央区)
・佐々木紫織「沼地が隠すもの」(「樹林」Vol.690、大阪市中央区)
・藤本紘士「バケモン」(「白鴉」第33号、兵庫県尼崎市)
・望月なな「カルダモンミルクティー」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・飯田未和「いいもん」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・水無月うらら「大根犬」(「白鴉」第33号、兵庫県尼崎市)
・亜木康子「鳥番 二〇二二」(「こみゅにてぃ」第116号、東京都千代田区)
・津木林洋「ハンモンク」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・田中一葉「大丈夫じゃないのに、大丈夫と答えてしまう問題」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・キンミカ「金サーモンの目玉」(「mon」Vol.20、大阪市阿倍野区)
・西村郁子「縄文ダンス」(「せる」Vol.122、大阪市旭区)
・北川まなみ「バックスライド」(「呼吸」Ⅴ、川崎市高津区)
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◆ No.153(2023年春季号)で取りあげられた作品
・衿さやか「泡のような きみはともだち」(「せる」Vol.121、大阪市旭区)
・渡谷邦「その週末」(「あるかいど」73号、滋賀県大津市)
・幸村篝「蛇とアサコと幽霊」(「八月の群れ」Vol.75、神戸市西区)
・松尾晴「油を濾す」(「琳琅」第六号、東京都東村山市)
・祖父江次郎「枯野」(「季刊作家」第100号、愛知県稲沢市)
・海辺こゆび「えんじゅの庭」(「樹林」Vol.687、大阪市中央区)
・磯村柚依「星空とダニ」(「とある百万円にまつわる小説集」、大阪市東住吉区)
・田中さるまる「前夜」(「ココドコ」?、大阪府箕面市)
・衿さやか「かわりばんこの おあいこ」(「樹林」Vol.687、大阪市中央区)
・久里しえ「長い写真」(「あるかいど」73号、滋賀県大津市)
・中川一之「生き残った者に祈りを捧げよ」(「たまゆら」No.124、京都市伏見区)
・土合充夫「泥の顔」(「麦笛」第二〇号、仙台市太白区)
・浅田厚美「かさぶたを剝がすように」(「別冊關學文藝」第六十五号、堺市堺区)
・ふなはしちく「ライオンの扉」(「関西魂 ハードボイルド」、奈良県大和郡山市)
・佐伯一果「ここを離れても」(「とある百万円にまつわる小説集」、大阪市東住吉区)
・中村均「最期の願い」(「北の文学」第85号、岩手県盛岡市)
・葉月乃蓉果「レギーナさんの仄暗い図書室」(「樹林」Vol.688、大阪市中央区)
・武村賢親「企鵝の歩み」(「琳琅」第六号、東京都東村山市)
・シクラ奈津「弓弦をやしなう」(「樹林」Vol.687、大阪市中央区)
・湯船直美「ウエとシタ」(「樹林」Vol.689、大阪市中央区)
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◆ No.152(2023年冬季号)で取りあげられた作品
・夏当紀子「夜明けの晩をゆらゆらと」(「飢餓祭」Vol.49、奈良県大和高田市)
・早高叶「鳥玉響」(「カム」Vol.20、大阪府西宮市)
・立石富生「それだけの生」(「火山地帯」206、鹿児島県鹿屋市)
・稲葉祥子「日本語練習帳――受身形/実は/ひらがな」(「雑記囃子」27号、兵庫県伊丹市)
・佐伯厚子「遠い入道雲」(「樹林」Vol.685、大阪市中央区)
・小松原蘭「希望の轍」(「遠近」第80号、横浜市青葉区)
・中野真「ノッキング・カズ」(「P.」40号、三重県四日市市)
・新井伊津「真金吹く」(「六伽士花史」第二号、岡山市北区)
・中小路そら「髪結いお袖」(「組香」第七号、大阪府岸和田市)
・篠原紀「大晦日」(「創作」Ⅰ、神奈川県大和市)
・中島隆「いつか飛ぶだろう」(「雑記囃子」27号、兵庫県伊丹市)
・吉永ケイト「なんだポトスじゃないか」(「P.」41号、三重県四日市市)
・森上晶「あなたはどうして、ここにいるの?」(「樹林」Vol.685、大阪市中央区)
・宮内はと子「みわの光」(「カム」Vol.20、大阪府西宮市)
・篠原紀「超能力」(「創作」Ⅱ、神奈川県大和市)
・三上弥栄「犬と暮らしたい人」(「星座盤」Vol.16、大阪府摂津市)
・新荘直大「がぶがぶ人間盛衰記」(「駒場文学」95号、横浜市都筑区)
・は水田まり「ピンクのワンピース」(「中部ぺん」第29号、名古屋市千種区)
・春木静哉「渇水」(「こみゅにてぃ」第114号、東京都千代田区)
・藤岡真衣「綿入れさん」(「樹林」Vol.685、大阪市中央区)
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